幕・シート.com 幕に特化したオリジナル専門店
フリーダイヤル:0120-17-5151 営業時間:平日9:00~19:00 土曜10:00~17:00
  • お見積りのご依頼はこちら
  • お問合せのフォームはこちら

オープン幕とは

オープン幕の発祥はアメリカの半円形の装りです。1950年代頃のアメリカでは、プロムパーティーなどの装飾としてよく見かけられましたし、またカーショップなどをはじめとする様々なお店でもPOPツールとして活用されておりました。そしてこの日本の現代でも、販促プロモーションイベントなどを華やかに飾りつけるアイテムとして、当店の様な通販サイトで、お安い価格で販売され、根強い人気がございます。

オープン幕の商品ラインナップ

通販専門店の当社で取り扱っておりますオープン幕は以下のように、サイズ、素材、そしてカラーバリエーションからお客様のお好みでお選び頂くことが可能となっております。どれも精巧に製作された上質な逸品となっております。

オープン幕のサイズラインナップ

当店では、以下のサイズで、激安オープン幕を販売しております。各種用途や設置場所などに応じて、大きさをお選び頂き、お求め頂きたいと思います。なお、通販専門店だからこそ出来る、格安特価のお安い価格で随時ご提供しております。

    • タテ30cm×ヨコ60cm
    • タテ45cm×ヨコ90cm
    • タテ60cm×ヨコ120cm
    • タテ90cm×ヨコ180cm
  • オープン幕の生地ラインナップ

    通販専門店でる当店が、激安販売しておりますオープン幕の生地には、以下の素材が活用されております。それぞれ、日常生活の中でも、度々見掛けるもの、衣類として着ているものなどを使用しており、馴染み深い物となっております。

    • ブロード生地
    • サテン生地
    • テトロンポンジ生地

オープン幕のサイズについて

幕の通販激安専門店である当社で取り扱っておりますオープン幕のサイズバリエーションは以下の4パターンとなっております。それぞれ、1枚タイプ3連タイプをご用意しておりますので、設置する会場等に合わせてお選び頂ければと思います。

オープン幕の形状について

当社で激安販売させて頂いておりますオープン幕は以下のとおり、1枚の単独タイプと3連タイプの2種類からお選び頂けます。生地とサイズを統一させれば1枚タイプと3連タイプを繋げても全く違和感はございませんので是非ご活用下さい。

  • オープン幕(単独)
  • 3連オープン幕

オープン幕の色について

格安オープン幕のカラーバリエーションはそれほど多くはございませんが、それでも通販専門店である当社では、お安い販売価格で、以下の3パターンからお選び頂くことが可能となっております。設置会場のイメージ等に合わせ、自由にお選び下さい。

オープン幕の生地について

既製品として激安価格で販売提供させて頂いております、格安オープン幕の生地素材は、以下のとおり3パターンございます。それぞれで見映えや特徴に違いがありますので、設置環境や会場のイメージに合わせてお選び頂ければと思います。

ブロード

ブロードとは綿素材の一種で、オープン幕の生地として活用されます。やや厚手のしっかりとして生地素材となります。ワイシャツや白衣等の素材として広く活用されておりますので、その当たりをイメージして頂けると分かりやすいかと思います。

サテン

朱子織(しゅすおり)や繻子織(しゅすおり)とも言われておりますこのサテン素材はサラリとした手触りに加え、こちらもオープン幕の素材として、活用されます。表面に独特の光沢がございますので高級感を醸し出したい場合にオススメです。

ポンジ

化学繊維のひとつであるポリエステル素材のこちらは、綿素材などに比べて形状であり、また皺になり難いというのも特徴のひとつです。ただ耐久性はそれほどありませんので短期使用におすすめのオープン幕素材です。

こんな時にお薦め!オープン幕の活用シーンについて

その名のとおり、オープン幕はさまざまなショップの開店記念イベントなどに利用されるものではありますが、その他にもさまざまなシーンで利用可能な装飾用アイテムとお考え頂ければと思います。

祭事や慶事、お店のオープンなどを、賑やかに華やかにアピールするオープン幕!

店舗などの開店記念以外にも、激安オープン幕は例えばプロモーションキャンペーンや販促イベント等でも広くご活用頂けるかと思います。その会場を華やかで賑やかな装いにしたい場合には最適な格安装飾用アイテムであり、またディスプレイ等にも活用することが可能です。販売するオープン幕は、サイズやカラーバリーションもございますので、アイデア次第ではひと目を集める効果的な販促グッズにもすることが可能です。

オープン幕の設置方法

当店は、激安通販専門店として、各種サイズの既製品オープン幕を格安価格で、販売しております。この扇形の三色幕は、おめでたい席で活用され、人々の目を楽しませており、例え普段、見慣れない物であるからこそ、特別な存在感を発揮します。

こちらでは華やかな席を和ませ、演出する激安オープン幕の設置方法を屋内、屋外に分けて、ご紹介させて頂きます。なお、当店は通販だからこそ出来る格安特価価格で、各種様々な商品を販売しておりますので、複数お求めの際は、ご相談下さい。

屋内で、オープン幕を利用する際の設置方法

オープン幕は屋内、屋外、どちらにも使用される幕です。それは、手軽に華やかなイメージを付け足す事が出来る点が大きく、この扇形の三色幕一枚で、会場を豪華にも、賑やかにも彩る事が可能であるため、場所を選ばずに活用されています。

屋内で使用される激安オープン幕は、主に卒業式や入学式、講演会など、割り合い大きなスペースがある会場で使用される事が多く、その中でも負けない存在感を秘めている物となっており、設置方法や場所も状況に適した物となっております。

■ポールや柱を活用して、オープン幕を固定する。

屋内であれば、ポールや柱が、オープン幕を設置する場所には始めから存在する状況というのは、当然ながら多くなります。また、天井が低い会場でしたら、パーテーションに使用する棒のみを活用し、固定する事も可能です。

お安い価格で、格安販売されるオープン幕の特徴は、特に難しい装飾が施されていない事です。これはデザイン面からも、機能性からも言えます。そんな幕ですから、実際に設置する上でも特に難しい事なく、結ぶ、あるいは留める事で固定できます。

ポールや柱、体育館を会場とした場合、2階部分に当たるスチール柵などであれば、簡単にオープン幕を結びことが可能です。

この際、注意するべき点は、固定したロープの緩みとなりますが、ポールや柱、スチール柵に事前にストッパーを着け、しっかりと結ぶ事で、だらしなくオープン幕が垂れ下がることは防げると思いますので、オススメです。

■壁面にオープン幕を固定する。

屋内で、オープン幕を設置する箇所は、ポールや柱のみではありません。壁面に直接設置する事も可能です。この際、ポイントとなるのは、壁面の材質です。一般的に、鉄筋コンクリートで建物が建つ時代、純度100%の木造建築が会場になることは少ないと思います。その為、画鋲で留めるや、釘を打つことは難しいです。そこで、両面テープで固定する方法を提案致します。

メリットとしては、ガムテープなどを使用した場合と違い、外観の良さが損なわれる事がありません。また、通常並行で設置するのみのオープン幕となりますが、自由に設置スタイル自体を変えることができ、より高度な演出が出来ます。

屋外で、オープン幕を利用する際の設置方法

激安オープン幕を販売する、通販専門店の当店では、屋外使用を目的として、ご注文を頂くこともございます。素材の性質上、雨天時や強風時など、設置する上で、ご注意頂くポイントは多くなりますが、それでも、その独特の雰囲気をお求めになられるお客様は多くいらっしゃいます。設置方法は、お客様がご使用になる状況次第ではありますが、代表的な物をご紹介致します。

■ポールにオープン幕を設置する。

設置方法は、屋内と大差はございません。ただし、環境が変わることで、用意する必要があるのか、用意されている物を使用するのかの、違いになります。屋外では、場所が先に決まってしまう場合が多くなります。これは屋外設置であれば、常に付きまとう問題となりますので、もし、自由な場所に置く事を考えた場合には、十分ば重量を備えた土台をご用意下さい。

また、その土台には、高さも必要となります。格安オープン幕は、激安通販専門店の当店が販売しております商品の中で、最も高さが低いものであっても、30cmほどございます。その為、2mの土台をご用意した場合では、中央部分のたわみの事も考えますと、170cm以上の方がくぐると場合、とても不便です。その為、2.3mは欲しい所です。

もちろん、ゲートの様にオープン幕の下をくぐる事を仮定した高さ設定なので、装飾としての使用では、低くても大丈夫です。

■壁面にオープン幕を固定する。

屋外で、壁面に激安オープン幕を設置する際は、建物の入り口付近に設置される事が多く、会場入口を装飾するイメージになります。通常であれば、コンクリートの壁面に設置する事が多くなりますので、両面テープであっても、屋内とは違い、粘着力に差が生まれますので、出来る限りは、壁面の付近にある柱、樹木などに備え付けのロープを結びつけて頂く事を提案致します。

そうしたロープを結ぶ、支柱が周りに存在しない壁面に、激安オープン幕を設置する場合は、上から吊るし、その上で、風に吹かれて、ダラダラと揺れ動くことを防ぐ目的で、申し訳程度に両面テープで、壁面に留める事をオススメ致します。

トップに戻る