よく使われる書体集|ステージ上を華やかに彩るステージ幕やライブ幕、バックドロップ幕をお客様のオリジナルデザインでハイクオリティーにお仕上げ致します。

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オリジナルデザインで、ライブ幕やバックドロップ幕、ステージ幕の特注製作を激安価格で承ります。お気軽にお申し付け下さい。

株式会社KILAMEK TEL03-33508215

よく使われる書体集

工事現場から幹線道路、歩道橋や学校やスーパーなど、非常に幅広い場面で見かける事が出来るライブ幕やライブ幕を、オリジナル製作する際に使用される代表的な書体をご紹介致します。メッセージが軸となる事が多い物ですから、慎重にお考え下さい。

明朝体

明朝体は、はっきりとしていて、大小のサイズにあまり影響を受けない崩しのない書体となっております。それが現在でも活版印刷の世界において、中心として活躍しているフォントである、最大の理由かと思います。

日常生活において、見慣れている書体である為、ライブ幕にも抵抗無く、お使い頂けるのではないでしょうか?

丸ゴシック体

通常のゴシック体では、硬さが感じられましたが、角がラウンド処理にて、丸く加工されている為、見易さは変わらず、印象を大きく変えているフォントであると言え、明朝体同様に見慣れている事も強い親しみを生み出します。

こうした、強い違和感を与えない丸ゴシック体は、特注ライブ幕にも、馴染み易さを加えます。

POP1体

デパートで、特定商品を取り上げ、宣伝販売を行うPOP広告は、それぞれ手書きで書かれている様な自然な温かみを持っていますが、POP1体は、そうした味わいを人工的に再現しており、認知度も非常に高いフォントとなっております。

オリジナル激安ライブ幕は、幅広い用途で活用される物なので、POP1体を用いる場所を選ぶ必要はあります。

楷書体

一つの線と一つの線の間で、筆を一度、紙から離して書かれる書体であります。息遣いを感じさせる強さや丁寧さは、他のフォントには、なかなか真似の出来ない、1本、芯がしっかりと通った物であるイメージを与える事が出来ます。

ライブ幕も用途によっては、厳格な印象や味わいを求める場面がございますので、そうした際は、オススメです。

書体の選び方

ライブ幕を激安製作する際は、比較的読み易く、見易い物が取り入れられるケースが多くなっております。もちろん、お客様がお考えになる書体を担当までお伝え頂けましたら、しっかりとご要望を承り、特注作成を行います。

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